ライバル会社はどう?


保険マンモス

 

さらに、突っ込んで聞いてみた(笑)

僕:「ぶっちゃけほけんの窓口って、どう思いますか?」
古橋さん:「店舗型の会社さんとは協力して、業界全体を盛り上げたい」
ぶっちゃけほけんの窓口ってどう思います?より

 

なかなか面白い回答ではあったが、あまりにも優等生な回答すぎて面白くない(笑)。ホントはもっとドロドロした答えが欲しいんだ! 今、このページを読んでくれてるあなたもそう思ってるはずだ!と言うことで、さらに突っ込んで聞いてみた。

 

「他のFP紹介サイトと御社はどう違いますか?

 パッと見、あんまり変わらないような・・・」

 

内心ドキドキしながら、ちょっと挑発的に聞いてみた(笑)。すると古橋さん、自信に満ちた顔でこう言ってくれました。

「保険への情熱は、どこの会社にも負けません」by古橋さん

 

3500ページのコンテンツが、保険への情熱を物語る

こんなことを聞いたら、もしかしたら怒られるんじゃないか・・・ そんな予感もチラッとはあったけど、思ったことはすぐに口にしてしまうタイプの僕、後先考えず聞いてしまった。だけどそれが功を奏し、なかなか面白いお話が聞けました。

 

3,500以上のコンテンツページがその証拠

保険マンモスさんのホームページには、なんと3,500ページ以上に及ぶ、膨大な量の保険に関するコンテンツが存在します。コンテンツを書く専門の、ファイナンシャルプランナーの資格を持つ社員さんが、毎日コツコツ書いておられ、今もコンテンツは増え続けていってるそうです。保険についての正しい知識を、多くの人に身につけて欲しいからと、コンテンツを書き続けてたら、いつのまにか3,500ページになったんだとか。

 

まじめにやってるから、負けない

こうやってコンテンツをたくさん書いたホームページにしていると、やっぱり中にはその真似をして、同じようにコンテンツを数十ページ書いて、同じようにウェブ上で展開し、集客に活用している同業他社さんもおられるそうです。集客という意味では、保険のコンテンツは数十ページぐらいで十分なのだそうで、保険マンモスの3,500ページは明らかにオーバースペックなのだとか。

「意味が無いんじゃないのか?と思われるかもしれませんが、そうではないんです。こうやって正しい保険に対する情報、お客様のためになる情報を出し続けることで、少しでもお客様のためになれば、それでいいんです。」

 

そしてさらに

「器は真似できても、中身は真似できない。真面目にやっていれば、将来ライバルが増えて競争になっても必ず生き残る。その思いの形が3,500ページなんです。」

 

ということでした。それで僕はさらに聞いてみました。

「と言うことは、他社さんと比べて御社の強みは、3,500ページのコンテンツということですか?」

 

すると古橋さんは即座にこう答えました。

「いえ、それが本質ではありません。ほんと精神論になって申し訳ないんですが、弊社の一番の強みは『保険に対する情熱』です。それだけは、どの会社にも負けません。お客さんに、もっとも最適な保険を選んでいただきたい。その思いの強さが、ウチの一番の強みだし、誇りだと思っています。」

 

そしてさらに

「ウチのモットーは『お客様にお金に失敗してほしくない』ってことです。多くの人が、保険に対してあまりよくわからないと言うことで、必要性の低い保険に入り、逆に入っておいたほうがいい保険には入らず、無駄なお金を使ってる。そんなのって、何だか悔しいじゃないですか。だからひとりでも多くの人に相談を受けてもらって、多くの人に、ご自身にピッタリの保険に入ってもらえたらいいなと、願ってるんです。ほんとごめんなさい、精神論ばっかりで・・・」

 

精神論ばかりぶつけてきた古橋さん。そしてそれを申し訳なさそうに言ってくれた古橋さん。でも、その精神論が一番心にグッと来ました。ホント、保険に対する情熱がすごいです。いい会社だな〜って思いました。就職したくなってきた(笑)

 

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